Google広告が英語表記になってしまうエラー・バグの解決方法【2021年1月29日】

アガルトマーケティング代表の春田です。本日(2021年1月29日)Google広告を開くと、なぜか管理画面が日本語から英語表記になっていました。調べてみるとエラーということでしたので、解決方法を記載いたします。

管理しているアカウント全てで英語表記でしたので、すべての広告アカウントで同様の事象が起こっていると思われます。

Google広告が英語表記になってしまうエラー・バグの解決方法

Google広告英語表記になってしまう

 

GOOGLE広告が英語表記になった場合の解決方法2021年1月29日

上記が英語から日本語に直した後の画像なので、英語表記の方は下記を参考に。(手順は同じ)

①SETTINGS&BILLING

②Preferences

③Display language & number format

なんでも良いので言語を他言語にして日本語に戻す。

そうするとエラーが直ります。

まとめ:Google広告が英語表記になってしまうエラー・バグの解決方法【2021年1月29日】

時間が経てば、自動的にGoogle広告のエラー・バグ表記が解除されると思いますが、補助金関係でスクリーンショットを取らないといけない・・・という方は焦ったのではないでしょうか?Google広告のご相談はアガルトマーケティングまで!

YAHOO広告のディスプレイ広告(YDN)リターゲティングを行う際の注意点

YAHOO広告のディスプレイ広告(YDN)リターゲティングを行う際の注意点

事前に、リターゲティングリストを設定し、YTMなどでタグを設置しておく。

キャンペーンの作成をクリック

 

キャンペーン目的はコンバージョンがおすすめ。サイト誘導の場合は、後程自動入札変更ができない為。

 

CVが少ない状態の場合は、手動入札がおすすめ。自動入札だと配信されないなどの自体が起こる。

 

 

リタゲを行う場合は、アンド設定になってしまうため、オーディエンスカテゴリや、サーチキーワードは基本的に入れない。

サイトリターゲティングでターゲットリストを設定する。

 

YAHOO広告の検索型リターゲティング広告の設定方法

YAHOO広告-検索型リターゲティング設定方法

検索型広告にログインし、ツール→ターゲットリスト

 

利用したいリターゲティングリストにチェックを入れる→関連付けの設定→広告グループに設定(キャンペーンに設定したければキャンペーン)その後、リターゲティングを行いたいグループを選択(もしくはキャンペーン)

指定したグループに入り、タブのターゲティング→ターゲットリスト→入札単価調整を調整する。

 

注意点

検索型リターゲティングを利用したい場合は事前に、YTMなどでリターゲティングのタグ設置が必要。

YAHOO広告のリターゲティング設定方法<YDN&検索型広告>

YAHOO広告-YDNディスプレイ広告のリターゲティング設定

ディスプレイ広告画面に入る→ツール→ターゲットリスト

 

ターゲットリストを作成した後に→タグ・IDを表示

IDをコピーしておく。(YTMの設定にリターゲティングIDを使用。カスタムオーディエンスIDとリマーケティングIDは共通)

YTMにログインして、サービスタグのサイトリターゲティングタグ(ディスプレイ広告をクリック)

先ほどのターゲットリストのIDとタグ名を入力。(タグ名は分かりやすい名前で自由に設定OK)

YAHOO広告-検索型リターゲティング設定

検索型広告にログインして、ツール→ターゲットリスト管理

ターゲットリストを追加後→タグ表示

リターゲティングIDをコピーしておく。

YTMのサービスタグ名(記載自由)と先ほどコピーしたリターゲティングIDを記載

 

 

SEO効果を最大化するライティング手法【10個のポイントをプロが解説】

「SEOに強い記事を書くには、どうすれば・・・?」

「Web記事の書き方にあまり自信がない・・・」

「もっと読まれる記事を書きたい・・・!」

 

サイトやブログの記事を書くなら、少しでも多くの人に読んでもらいたいですよね。

そのために重要なのが、SEOライティングの手法です。

 

いまのGoogleのSEOは、「いいコンテンツ(記事)を書くこと」 が最重要です。

ただ、素晴らしい内容にも関わらず、記事の書き方がマズイばかりに、Googleから適切に評価されないことも多々あります。

 

記事の中身(なにを言うか)はもちろん重要ですが、それと同じくらい、表現手法(どう言うか)も重要です。

そこでこの記事では、SEO効果を最大化させるための、ライティング手法を解説します。

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【Google広告】クライアント(お客さん)側のクレジットカードでのお支払い設定方法について

アガルトマーケティング代表の春田です。今回は広告代理店様向けにGoogle広告のクレジット支払いをクライアント様のクレジットカードで運用する方法について解説いたします。

<今回の記事はこのような方が対象です。>

・Google広告の運用を代行するが、アカウント費用のクレジットカード支払いはクライアント様側にしてもらいたい

・Google広告でクライアント様側のクレジットカードを登録する方法がわからない

・Google広告のクレジットカード追加時に「このお支払いプロファイルの編集権限が必要です。」と表示されて、クレジットカードの登録ができない

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